2009年1月24日(土)・25日(日)の二日間、広島グリーンアリーナで『第16回 広島輸入車ショウ2009』が開催されました。この模様は特集でお伝えする予定ですが、今回のチュレカ情報局ではこのイベントの裏側に迫ってみたいと思います。
時は本番前日の1月23日(金)。この日の午前中までに会場床面の養生が終わり、昼過ぎからいよいよ展示車両搬入の始まりです。
場所はグリーンアリーナの北側、城南通りに面したところに搬入用の入口があります。
各店舗から運ばれてきた展示車両が搬入口の前へ並べられていきます。
いよいよ搬入開始です。
ここからは各車自走で地下にもぐっていきます。
会場へはスロープを上って入っていきます。
クルマが搬入される前の会場はこんな感じ。広いです。
敷かれた板の上を通って会場入り。スタッフの指示に従って、奥から並べられていきます。
どんどんと入ってきます。
こんな感じで順番に入っていき、最終的に各社ブースごとに位置の微調整が行われたりボディを磨いたりします。 ちなみに取材は途中で切り上げましたが、搬入は夕方まで続いたそうです。
展示車両の搬入と平行して、受付や販売ブース・音響ブースの設営も進んでいきます。
というわけで、今回のチュレカ情報局では華やかな表舞台の裏側を少しだけですがご紹介しました。ちなみに表舞台の様子は近日中に特集にてお伝えしますのでお楽しみに♪